北九州・下関の医療アートメイク看護師保健師吉村ひろ美(よしむらひろみ)のプロフィール写真。40代50代の美しさと更年期の悩みに寄り添う専門家。

CASE

01

北九州・下関のアートメイクで検討中。眉の左右差、眉の高さが合わない悩みに対し、看護師が黄金比をつかってアートメイクをおこなうことでストレスを解消。

左右のバランスがとれない
眉がうまくかけずストレス

CASE

02

眉メイクが苦手な方や、忙しい40代50代女性のための時短美容。北九州・下関の医療アートメイクで朝の眉メイクの時間を短縮しストレスを解消。看護師がアートメイクをおこなうことでワーカーホリックな女性の清潔感を維持。

唇の色が薄くなり
顔全体がぼんやりみえる

CASE

03

北九州・下関で落ちない眉やリップ、アイラインのメイクアートメイク。スポーツや温泉、仕事終わりの夕方でも消えない看護師によるアートメイクで、眉が消えるストレスを軽減し、清潔感をキープ。

運動や夕方のメイク崩れで
眉が消えるのが心配

CASE

04

下関・北九州の40代50代女性むけアートメイク。老眼や視力低下で眉メイクが難しい悩みに対し、鏡をみなくても整った顔立ちを維持できる医療アートメイクをおすすめする。

目が悪くなりメイクがしにくい

CASE

05

下関・北九州の医療アートメイクによるアンチエイジングや眉デザイン。加齢によるまぶたのたるみや、眉の薄毛でぼやけた顔の印象を、保健師の視点から健康的に引き締める医療アートメイク。

美容情報が多すぎて
何を選べばいいかわからない

CASE

06

北九州・下関の医療アートメイク。休日や温泉、入院時など、すっぴんの状態でお「整っている」安心感を提供。ワーカーホリックな日常を癒す、自分へのこっそり投資。

すっぴんで過ごす日も
顔を整えておきたい

下関・北九州のアートメイク看護師吉村ひろみ(よしむらひろみ)のホームページ 光にむかって開く花を輝く女性に象徴しています

■パウダー技法(2Ⅾ)
■パウダー+毛並みMIX技法(4D)

マシーンでドットを描くことで、パウダーメイクしているような仕上がりに。特に眉頭はグラデーションでふんわりとしあげます。自眉の状態によっては、毛並みを入れると、より自然な雰囲気になります。

・施術回数 3回~ 
・施術間隔 1~2カ月置き
・施術時間 2~3時間(診察時間含め)
・持続時間 1~2年

北九州・下関 アートメイク看護師 吉村ひろ美(吉村ひろみ)による眉アートメイクの症例
北九州・下関 アートメイク看護師 吉村ひろ美(吉村ひろみ)による眉アートメイクの症例

アイライン

🔳シンプルアイライン(上瞼)

まつ毛の間をうめて、ナチュラルに目力がアップ。ぼやけがちな目元を繊細な技術で引き締めます。上瞼のみのシンプルラインのみ行っております。
・施術回数 2回~
・施術間隔 1~2カ月置き
・施術時間 1.5時間
・持続期間 2年~
・色素 ブラック、ダークブラウン
・前日までにまつエクoff
・当日コンタクトoff、眼鏡ご持参ください


北九州・下関 アートメイク看護師 吉村ひろ美(吉村ひろみ)によるアイラインアートメイクの症例

リップ

🔳フルリップ
🔳グラデーションリップ

唇のくすみをカバーし、自然な明るさをプラス。お食事やマスクを外したあとも自信が持てる唇へ。マシーンで行います。
・施術回数 2回~

・施術間隔 1.5~2カ月
・施術時間 2~3時間
・持続時間 1.5年~2年
・口唇ヘルペスの既往がある方は刺激により再発することがあります
・抗ウイルス薬処方(別途料金がかかります)

北九州・下関 アートメイク看護師 吉村ひろ美(吉村ひろみ)によるリップアートメイクの症例

症例などInstagramに随時載せています。
フォローしていただけるとうれしいです!

下関・北九州のアートメイク看護師吉村ひろみ(よしむらひろみ)のホームページ 光にむかって開く花
メニュー通常価格
(1回・税込み)
モニター
価格
(1回・税込み)

パウダー
¥49,000¥25,000

パウダー+毛並み
¥56,000¥25,000
リップ
パウダー
¥49,000¥20,000
アイライン
シンプル(上のみ)
¥44,000¥15,000
眉 3回目~¥30,000¥20,000
麻酔代/診察処方代麻酔代¥0/ 診察処方代別途¥3,000~麻酔代¥0/ 診察処方代別途¥3,000~

価格は2026年1月1日現在
モニター価格は期間限定

Warning

【ご予約の前に】禁忌・注意事項
安全で美しい仕上がりのために、ご確認いただきたいこと

北九州・下関 アートメイク看護師 吉村ひろ美(よしむらひろみ)の日常を象徴しています。コーヒーと花とカメラの写真。
北九州・下関 アートメイク看護師 吉村ひろ美(よしむらひろみ)のホームページ 光に向かって咲く花。輝く女性を象徴しています。

施術中に痛みはありますか?

医療機関ですので、適切な麻酔(塗るタイプ)を使用し、痛みを最小限に抑えて行います。チリチリした痛みがある場合がありますが、麻酔を追加できますので、遠慮せずにお申し出ください。施術中、眠ってしまう方もおられます。

施術は何回必要ですか?

標準は、眉は3回で1セット、アイラインとリップは各2回で1セットです。
最初の1週間でかさぶた化したものがはがれて、全体的に薄くなります。色素は体内に入ると異物として認識されるため、排泄する作用がはらたきます。そのため、1回目の色素の定着は30~50%程度です。また、生活習慣や体質によっても、色素が抜けやすい場合があります。数回入れていくうちに、徐々に定着率があがります。

間隔はどのくらい開けますか?

1~2カ月間隔をお勧めしております。3カ月以上間隔があくと、色素の排泄が進み、想定する定着率とは異なり、完成までの回数も多くなる場合があります。

持続期間はどのくらいですか?

通常1~3年です。時間とともに徐々に薄くなっていきます。汗を多くかく方、プールやサウナによく入る方は、色落ちが早い傾向があります。また、肌が脂性の場合は、線がにじみやすくなります。肌質にあった技法がありますので、必要時はご提案いたします。アートメイクは「メイクの下書き」と思っていただき、アートメイク8割+自分のメイク2割が理想です。

時間がたてば消えますか?

薄くはなりますが、完全に消えることはまずありません。当院では除去はおこなっておりませんので、ご了承ください。

施術後、すぐに仕事にいけますか?

お仕事は休まずいかれる方がほとんどのようです。直後は少し濃く感じることがありますが、数日で落ち着きます。施術後1週間は、眉とリップは、薄くワセリンを塗っていただく必要があるため、大切なイベントの前は避けたスケジュールでご予約ください。

アートメイクをすると、MRI検査は受けれなくなりますか?

アートメイクの色素には極微量な金属が含まれますが、日本でMRI検査でのやけどの報告はありません。しかし、世界的には、MRIによってアートメイク部分に発熱や軽度のやけどをおこした症例が少なからず報告されています。これらは、上下にいれたアイラインのケースです。使用する色素には微量な酸化鉄が含まれており、やけどの可能性を完全に否定することはできません。MRI検査の際には、医療機関への申告をお願いいたします。ご心配のある方はご相談ください。

施術後に、化膿することはありませんか?

医療アートメイクは、医師の指示の元、看護師が施術いたします。使用する針や部品は使い捨て、衛生管理は徹底しておりますので、ご安心ください。施術部位は、「傷」の状態です。施術後1週間は、不衛生な手で触ったり、メイクをしたりすると、化膿する場合もありますので、アフターケアを守っていただくようお願いいたします。痛みや発赤など、異常を感じた場合は、すぐにご連絡ください。

アレルギーがありますが、大丈夫ですか?

麻酔薬や金属アレルギーのある方は、施術できません。蕁麻疹の出やすい方、敏感肌の方は、アトピーの方は、赤みや腫れが出やすいため、注意を要します。施術前にご申告ください。

リップアートメイクで、口唇ヘルペスを起こしやすいと聞きましたが、なぜですか?

口唇ヘルペスは、単純ヘルペスウイルスの感染によって引き起こされますが、成人の半数は幼少期に感染しているといわれています。唇に傷かつくことで、免疫力が低下した状態になると、体内に潜んでいたウイルスが活性化し発症することがあります。既往のある方は、お申し出ください。

アートメイクのリスクとデメリット


医療は、常に研究や技術研磨は当然であると同時に、メリットやデメリット、リスクもあります。
正しく理解していだだくことは、お客様の安全を守るために最も大切なことだと考えています。

北九州・下関 医療アートメイク看護師吉村ろ美 カウンセリングの様子

「変わりゆく自分」と向き合い
「健やかな美しさ」と出会う

看護師として安全性を最優先に、
保健師の視点であなたの毎日に寄り添います。

北九州・下関 アートメイク看護師 吉村ひろ美(よしむらひろみ)のホームページ 光に向かって咲く花。輝く女性を象徴しています。

アートメイクは、鏡をみるたびに心が上向く、そんな「健やかな美しさ」のきっかけです。
50代に入った私も、更年期の揺らぎを経験しているからこそ、お伝えできることがあります。
技術へのこだわり、体調の不安、デザインのご相談など、まずは気楽な気持ちでお話してみませんか?
同世代だからこそわかる、特有のお悩み、ぜひお聞かせください。