「アートメイクに興味はあるけれど、肌に針を入れるのが少し怖い」
「濃くなりすぎないか心配で、なかなか一歩が踏み出せない」

北九州・下関でアートメイクを検討されているお客様から、このような切実な不安をよく伺います。
私は、アートメイクアーティストである前に、一人の看護師であり、保健師でもあります。
これまで医療の現場で多くの方の心身の健康と向き合ってきた経験から、
私が提供するアートメイクにおいて最も大切にしているのは、
「医療レベルの安全性」と「一生を共にできるデザイン」の両立です。

看護師だからこそ徹底できる「医療基準」の衛生管理

アートメイクは、大切なお肌に直接色素をいれる施術です。だからこそ、医療機関の衛生管理を徹底しています。
使い捨て器具の徹底: 使用する針やインクカップなどはすべて完全使い捨て(ディスポーザブル)です。
滅菌・消毒: 施術環境は、看護師の知識に基づき、常に清潔な状態を維持しています。
体調管理とカウンセリング: アレルギーや持病、お肌の状態を詳しく伺った上で、無理のない施術プランをご提案します。

40代・50代にこそ必要な「経年変化」を考慮したデザイン

「若作り」ではなく、今のあなたを底上げし、整えること。それが大人世代のアートメイク。
黄金比×表情筋: お顔の骨格だけでなく、筋肉の動きまで考慮してデザインします。
数年後を見据えた提案: お肌のたるみなど、加齢による変化は避けられません。
数年経っても不自然にならず、その時々の美しさに馴染むような「未来を見据えたデザイン」を心がけています。
単なる流行の形ではなく、あなたの個性が一番輝く形を一緒に見つけていきます。

鏡を見ることが楽しみになる。
そんな感動体験を、地元の皆様に届けることが私の喜びです。
看護師としての責任感を持ち、カウンセリングからアフターケアまでマンツーマンで寄り添います。
「ここに来てよかった」
そう仰っていただけるよう、心を込めて施術させていただきます。

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